もしあなたの隣人が魂の雄叫びをあげていて、あなたがそれに気が付いたとします!先ずあなたは隣人の声に耳を傾け、何を言っているのか?何を訴えようとしているのか?何を求めているのか?様々な事柄を理解しょうと神経を集中して聞いてあげる事でしょう!
まさにその時が一番大事な時!あなたは隣人の話を聞きながら、自分基準で、きっとこれが言いたいのだろう!
あれをして欲しいのであろう!とか!
しかし本人は、ただ言いたいから言っているだったりして?相手基準になって話を聞いてみると、意外に簡単に答えが見つけてあげられたりする訳で!大事な事は自分と相手は常に感性や考え方が違うという大前提で臨むのが好ましい!
ではどうやって、相手のことが理解し分かるのか?コミュニケーションを取るのは当たり前なんだけど、方法論で言うと、聞いて、聞いて、聞いて、又聞いて!先ずはここからスタートするしかない!
ここは
自分基準と相手基準
立ち位置を変える。頭を柔軟に! 聞いて、聞いて、聞いて、聞いて又聞いてが四回
なぜ? 人の話を聞くことは自分が思うより難しいこと。それに必要な事は、努力、我慢、辛抱、忍耐‼
戦争を知らない子供たちと言われて来ましたが、今の時代 『我慢』を知らない大人たち!に変わっています。
法則を学ぶことは厳しいです。それでも、子供の為に努力し続けて来た結果
人生とは楽しいものだと教えることは出来たかな?と思っています。
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